大変です!病院での大椿事発生です

団塊おじさんの後期高齢者である90歳の父のガンとの闘病生活は続きます。肺がんの治療は放射線をガン部位に照射して治療するとかで、36回照射治療するのが通常との説明を主治医の先生から受けました。今回の病院は付き添いの必要がない完全看護のため、土日の休日に病院通いをしました。

「毎日数分の放射線照射を36回受けるのが普通だが、お父さんの場合は体力的にどうかな?」と主治医の先生は言いました。でも後期高齢者で90歳の父には体力的にも弱っているし、何回の放射線の照射に耐えられるのか、不安いっぱいの治療1回目開始です。

 

主治医の先生は20回~25回を目安に照射治療をしていくといいました。団塊おじさんは主治医の判断に任せるしか方法はありません。『先生、よろしくお願いします』。照射治療は回を重ねました。そして思わぬ椿事が発生してしまいました。怒るに怒れない、笑うに笑えない病院での大事件?発生です。
病院から団塊おじさんの会社に緊急連絡の電話がありました。

こころは青春の団塊おじさんでした。

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プロフィール

ニックネーム
団塊おじさん
性別
団塊世代の男子
誕生
1948年(昭和23年生)
子年生
血液型
B型
趣味
格安ツアー、温泉、四国八十八か所巡拝、テレビのお守り
好きな言葉
義理・人情
コメント
還暦を過ぎた後も、年金受給年齢まで現役続行宣言をしています。団塊世代の身近に起こっている介護の問題や、これからの年金生活についても皆さんと一緒に考えて行きたいと思っています。
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