心は青春のブログです。
団塊おじさんが温泉ソムリエ講習で、勉強してきた『温泉の入浴5か条』についてお話します
その一 「入浴前後に一杯の水を飲むこと」
・入浴すると発汗により血液粘度が高まり、どろどろ血の状態になります従って、入浴後だけでなく、入浴前にも水分補給するのがポイントです
団塊おじさんは「温泉ソムリエ」です。「温泉ソムリエって何っ? そんなの知らないょ、ワインのソムリエなら聞いた事があるけれど・・・」って方、
語源由来辞典によると「ソムリエとは、ある事物に精通しアドバイスできるもの」と書いてあります。
団塊おじさんは旅行社から「定員に達しないため、海外旅行の催行を中止します」という連絡を受けて、びっくりしました。
「それはないやろ・・・」「申込金10万円も、旅行の申込書もとっくに送ってあるのに」「旅行に行く前に、そんなこと急に言われても・・・」
団塊おじさんの場合、退職金の一部?を使って何か記念に残るようなことはないか、退職前から考えてきました。
せっかくもらった退職金です。でも貯金してしまえば単なる「預金」になってしまいます。国民一人一人が消費することが、今の日本経済を良くすることにも通じるのでは・・・なぁんて・・・団塊世代は理屈っぽいですね???
団塊おじさんの場合、一昨年の11月に大学時代の同窓の家族の方から、喪中のはがきをいただきました。あの元気な男が・・・?。
すぐに、電話をしました。奥さんといろいろとその時の事情をお聞きしました。仕事が忙しくって(伊豆箱根のリゾートホテルの支配人でした)、身体の不調を訴えていたが、無理をして医者に行かず、我慢できずに医者に行ったときにはとき既に遅くて・・・。
団塊おじさんの場合、父が昨年亡くなったため、年賀状を書き始める少し前の11月に、喪中につき年賀状の欠礼の案内を出しました。
しかし、気をつけていたはずでしたが、喪中はがきを出すことを忘れていた先が、やはりありました。お正月が終わり、松がとれてから、喪中につき年賀状欠礼のはがきを出す先が、困ったことにたくさんありそうです。
団塊おじさんの同期入社で60歳定年を迎えた友達は、引き続き会社づとめをする人、きっぱりと仕事から足を洗って、自分の趣味に残りの人生を過ごす人・・・など
だいたい二極化の傾向にあります。「60歳を過ぎても生涯現役だよ・・・」「働ける間は働かなくっちゃぁ・・・」
みなさん、あけましておめでとうございます。よいお正月を過ごされましたか?団塊おじさんも、還暦60歳のお正月を家族とともに迎えました。
毎年、新しい年を家族とともに迎えることができることは、ありがたいことだとつくづく思います。
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