心は青春のブログです。
シルバーウイークの5日間の連続休暇が終わって、はや一週間が過ぎました。すっかり元の体力に戻りましたが、長い休日の過し方について反省することがありました。ここで還暦を過ぎた世代の、休日の過し方について総括しておきたいと思います。
サラリーマン時代は、5日間もの連続休暇を取得することは、ゴールデンウイークの、曜日のうまく並んだ時くらいしか考えられませんでした。
団塊おじさんが仕事をしている机は昨年入職した新人君と向き合っています。先日新人君が有給休暇を取得しました。次の日
「休み取って、どこか行ってきたの?」、若者の休日の過し方に興味がありました。「夫婦岩で日の出を見てきました・・・」、
へぇ~・・・夫婦岩という言葉に、特別の思いがあります。今日はそのお話です。お付き合い下さい。
縁があって、第二の社会人生活をしている団塊おじさんの今の職場は、このブログのホームページを運営している 相続手続支援センター京都 です。
その 相続手続支援センター京都 は、税理士法人久保田会計事務所という会計事務所のオーナー税理士が、代表者を兼ねているという関係で、会計事務所の職員の皆さんと机を並べて仕事をしています。
「旬のものを食べると長生きができる」、といわれていますが、最近は季節感がなくなってしまった食べ物が、やたら多くなったように感じます。
たとえば、「いちご」、今の子供たちは、クリスマスのケーキにいちごが多く使われていることから、「いちごの季節は?」と聞くと、「冬・12月」と元気良く答える子が多いそうです???
先日の新聞に、「総務省が発表した2009年4月1日現在の、15歳未満の子どもの数は、28年連続の減少。世界最低水準の状況が続いている・・・」という記事が掲載されていました。
子供が少なくなると、より一層大切なわが子のために、子供の成長に必要な教育環境、生活環境、食育環境などに、親は熱心に愛情を注ぎます。
毎日JRで通勤する車窓に、ちらほらと真っ赤な彼岸花が今年も咲き始めました。季節は確実に秋へと衣替えを進めているようです。
明日から秋のシルバーウイーク、5連続休日の始まりです。みなさんは23日(水)の秋分の日までの5日間、休日にどんな計画を立てておられますか?
仏教では、秋分の日は「彼岸の中日」、その前後3日間を「彼岸」と呼び、20日(日)を「彼岸の入り」26日(土)を「彼岸の明け」と言うそうです。
熟年・高齢者の悩みの一つに遺言の問題があります。かつて遺言書を必要とする人は、資産家で不動産をたくさん保有している人、金融資産を多く持っている人など、ごく一部の富裕層に限られていました。
ところが昨今、遺言を書きたい、書いておきたいと「遺言に興味を持つ人」は、フツーの人にも確実に増えてきています。その原因として考えられることは、遺言を取り巻く環境が大きく変わってきたのです。
今年の敬老の日は、9月21日(月)です。2002年までは毎年9月15日が敬老の日で、覚えやすかったのですが、2001年に祝日法が改正され、いわゆるハッピーマンデー制度の適用によって、2003年からは、9月の第3月曜日が敬老の日となりました。
かつて1月15日は成人の日として親しんでいたのに・・・、休日はありがたいものの、なんとなく年によって休日が違うことは、馴染みのうすい休日になったような気がします。
団塊おじさんは、大流行で死者も出始めている新型インフルエンザには罹っていませんが「お四国病」という、ビョーキに罹ってもう20年、すっかりビョーキが慢性化しています。
ご存知の方もあると思いますが、「お四国病」とは、四国八十八か所の札所を何回も回らないと、なんとなく落ち着かなくなってしまった?人のことを言います。
団塊おじさんの母は85歳の後期高齢者です。昨年夏に父が他界してから一人で生活しています。
息子である団塊おじさんに、「理解できなかったこと」が最近起こりました。「冷蔵庫の開閉」問題です。
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