トヨタがF1グランプリから撤退する一因として、時代が要求する車のコンセプトが、より早く、より高性能に、から、より環境にやさしいクルマを求め始めた事があげられています。
そのエコをコンセプトにした代表車として、ハイブリッドカー プリウスがあります。
今春発売された新型フリウスは、購入希望者が殺到し、納車まで10ヶ月待ち、中には一年先という信じられない契約をしたユーザーもあったようです。
団塊おじさんは4月2日に予約をして、6月26日にプリウスの納車を受けました。
それから5ヶ月足らずで走行距離8000㌔、リッター当たりの平均燃費25㌔と納得の走りを楽しんでいます。