心は青春のブログです。
自宅の敷地内のガレージに停めてあったプリウスのドアをバールでこじ開けて、トヨタ純正カーナビゲーションを盗まれてしまいました。
110番通報で駆けつけた警察官に、「被害届けを出されますか?」と問われ「はい、お願いします」と事情聴取に応じました。
ところで皆さん、「盗難被害届」って警察官が被害者に代わって書いてくれることをご存知でしたか???
昨年6月に購入した愛車プリウスの、トヨタ純正カーナビゲーションシステムをクルマから盗りはずして持ち去った憎っくき犯人!、被害者は犯行状況を警察官へ説明するのに大変です。
110番通報で駆けつけてくれた警察官の方が言われました。「被害届けを出されますか?」「はい、お願いします」
我が家の敷地内に停めてあった車からナビゲーションが盗難にあった事を110番通報してから、10分ほどでパトカーが自宅に来てくれました。
すぐに、ナビを盗られた状況を聞いて、犯行のあった愛車プリウスを調べ始めました。「鍵はかけていましたか?」「はい、かけていました」
「ガラスは打ち破られていませんね?」といいながら、小型のペンライトで丹念にウインドウガラスのあたりを調べています。
大変です!、我が家の敷地内にあるガレージに停めてあるプリウスからカーナビゲーションが盗まれました!!!。
ナビが盗まれたのを知ったのは、土曜日の朝、妻と二人で買い物に出かけようと車に乗ろうとしたその時です。ガラス越しに後部座席にプラスティックの大きな部品のようなものが置かれていました。???
昨日からの続きです。
考えるに、石灯籠を寄進させることは、人が潜在的に持っている『欲』を刺激する深謀戦略がお寺側にあったのではないでしょうか?
お寺のその深謀戦略とは????
20年前のそのお寺は、本堂が古く、納経所もご住職の住居部分にあって、冬季は納経をしていただく場合、ご住職にとっても、納経の順番を待つお遍路さんにとっても、寒風に曝されながらの納経でした。
ご住職にとっても、お遍路さんにとってもお互いにあまり良い納経環境とはいえないお寺でした。
経営感覚に優れている『優良企業』(札所)とそうでない『フツー企業』(札所)があります。(お大師さま、札所のご住職さま、ゴメンナサイ)
例えば、私が独断で優良企業(札所)と思うお寺を紹介しましょう。
平成2年に巡拝を初めてから、今年は20年目の記念すべき年。「四国が呼んでいるぅ~」と今回もまた自分の中の何かを探しに四国遍路に出かけました。
山奥にある12番焼山寺を打つ時、山道・参道に立ち並ぶ石灯籠を見て歩きながら、私は考えました。
四国八十八か所のそれぞれの札所を、一つの企業にたとえてみよう・・・と。(恐れ多いことですが、お大師様スミマセン)
今年は、平成2年に巡拝を初めてから20年目の記念すべき年です。しばらくお遍路に出かけないと何か物足りなくなって、「四国が呼んでいるぅ~」と今回もまた何かを求めて四国遍路に出かけました。
今回の私の参拝順路についてご紹介しましょう。土曜・日曜を利用した一泊二日です。朝7時前にその日の最初の札所につくように、滋賀県の自宅を午前3時に出発しました。
今年は、平成2年に巡拝を初めてから20年目の記念すべき年です。しばらくお遍路に出かけないと何か物足りなくなって、「四国が呼んでいるぅ~」と言っていつも四国遍路に出かけます。
そんな四国遍路、八十八か所の札所の事についてや、参拝の仕方などいろいろな角度から紹介されていますが、今日は、何回もお遍路に行きたい気持ちになる『四国遍路症候群』に罹っておられる?方の為に少しアドバイスをしましょう。
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