心は青春のブログです。
大学時代の友人から58歳で会社を辞めて独立したものの、独立失敗で貯金が底をつきかけている、どうしょう?という相談を受けました。
彼は、サラリーマン時代に取得した社会保険労務士・行政書士の資格を生かして会社を退職して退職金を注ぎ込んで独立開業して事務所を開いたものの、
仕事がなく、今まで蓄えてきた貯金も底をつきかけてきた・・・どうしょう?・・・という身勝手な、しかし本人にとっては深刻な問題です。
大学時代の友人から長年勤めていた会社を辞めて独立したものの、思うように仕事が出来ないことについての相談を受けました。
サラリーマン時代に取得した社会保険労務士・行政書士の資格は、彼の職場で取引先との営業を通してその能力が生かされていました。そのことで、会社の上司の一部からパワハラを受けていたようなのですが・・・。
NO499 の続きをお話します。大学時代の友人から転職についての相談を受けました。彼はサラリーマン時代に取得した社会保険労務士、行政書士の資格を生かして58歳で華麗に転進?したはずでした。
国家資格を持っていると言う自負と、サラリーマン時代その資格の専門職として会社の仕事をしてきただけに、「独立してもメシを食っていける」と思い、
退職金をつぎ込んで事務所を開いたものの、食べていけるだけの仕事が来ないというのが彼の悩みでした。
「団塊おじさんのひとりごと」は、平成20年6月2日にブログを立ち上げて今年で3年目、土日を除く毎日書き綴ること、回を重ねて今日で500回目を迎えました。
インターネット上にあまたの情報が氾濫している中で、このサイトにアクセスをしていただいて本当に有難いことだと思っています。
さて、このブログを書き綴る筆者こと自称団塊おじさんは、戦後のベビーブームと言われた時代の昭和23年12月に生まれた、団塊世代の人間です。
大学時代の友達から転職相談を受けました。彼は、58歳で会社を辞めて、社会保険労務士と行政書士の資格を生かして退職金を使って事務所を開いたまでは良かったのですか・・・、
「それで、客はないのか?」「うん、知っているところ全部回ったんやけど、・・・」
大学時代の友達から人生相談を受けました。58歳で会社の上司からパワハラを受けて、会社を辞める決心をした彼は・・・、
「それで、会社を辞めて、どうしたんや?」「うん、俺、社会保険労務士と行政書士の資格持っているやろ、その資格を使って会社を辞めたら、60歳から事務所を開きたいと、ずーっと思っていたんや・・・」
大学時代の友人が一度会って話がしたいと電話がかかってきました。約束の日にその場所に行くと、アタマが白くなり、髪の毛が薄くなったものの、見覚えのある懐かしい顔がありました。
彼は学生時代、いろいろな資格を取得することを趣味にしていて・・・資格取得趣味人間でした。
仕事柄相続についてのいろいろな相談ごとをお訊きする機会があります。ところが最近、仕事以外でも「おまえ、相続について詳しいんやろ、ちょっとおしえてくれ」と、友達から相談を受ける機会が増えてきました。
話を聴いていくと、今までの友達づきあいが、いかに表面的なことしかその友達を知らなかったかということに思い知らされました。
「流産を防ぐ手術」をしてしばらく入院することになり、お母ちゃんのいなくなった家に3歳の子を一人置いておく事が出来なくなった息子は、その預け場所をおかあちゃんの実家に預けることにしました。
そうなんです。やっぱり母親の実家でした。実家のお祖母ちゃんが「すわ! 娘の一大事」と孫の面倒をしばらく見てくれることになったのです。
先日、息子から「えらいこっちゃ」と電話がありました。息子といえば、この秋に息子夫婦に第二子が、私達夫婦にとっては四人目の孫が生まれてきます。
今は、すくすくと母親のお腹の中で、この世に生を得るための準備をしているはずでした。
ところが、まだ見ぬその孫が「流産するかもしれないので、入院して流産しないように子宮の出口を縛る手術をする」というのです。
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