心は青春のブログです。
還暦を過ぎた団塊世代の最大の関心事の一つに「老親の介護問題」があります。同じような介護環境下にある人は、
一体どんな悩みを持っているのだろうか?、我が家の場合と比較対象してみたい・・・と、老親の介護問題に悩んでいる団塊世代の同胞はたくさんおられるのではないでしようか?
先日そのことで団塊世代の友人と情報交換する機会がありました。彼の場合、父親は2年前に亡くなり、現在86歳の母親が一人で生活をしています。
NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」が面白いです。7月には境港の妖怪ロードや水木しげる記念館にも足を運んで雰囲気を味わってきました。
新聞に掲載されている週間視聴率でも常に上位にランクづけされています。なぜ人気が高いのでしょう?
近年のドラマは、家族の中で主人公の女性が逆境にめげず、たくましく生きていく筋書きがほとんどでした。
それが今回のゲゲゲの女房は、同じように家庭の中でたくましく生きている女性主人公・女房を描いているのですが、いままでのドラマとは少し違った言葉が多く出てきます。
インターネットで自動車保険の保険料を比較してみると、各社とも全く同じ補償内容ではありませんが、大体76,000円前後で契約できる事が判りました。なんと従来の代理店経由による保険料よりも約17,000円も安くなるんです。
初めてのインターネットによる自動車保険の見積もりであり、画面上に現れてくる項目や説明だけでは理解できない部分もありました。
例えば、S社の場合、ネットによる申し込みの場合は「インターネット見積・申込割引5000円」となっているのですが、
その保険を使った理由が、自宅敷地内のクルマからドアをバールでこじ開けて純正ナビを盗むという荒っぽい手口で窃盗にあったという事情などは一切斟酌せずに、ただ、自動車保険を使ったからという理由だけで、
契約者に責任があったり落ち度が全くない理由であるにもかかわらず、
「近年の保険金のお支払い状況を踏まえ、等級プロテクト特約の保険料率を引き上げさせていただきました」
という保険会社のやり方に嫌気がさして、40年来一筋の保険会社から、思い切って新しい自動車保険の保険会社を探すことにしました。
現役時代より給料袋が軽いにもかかわらず、還暦を過ぎても働いている皆さん、今までの生活費をいろいろ見直してやり繰りしておられるのではないでしょうか?そんな生活費の見直しについてのお話です。
みなさん、自動車の任意保険って入っていますよね、私の場合、9月に満期の来るプリウスの自動車任意保険の更新について、先日更新の案内が届きました。
定年退職後も、引き続き勤務していた会社と取引のある損害保険会社で契約すると「団体割引」がそのまま受けられるということでした。
八月のこの時期は「地蔵盆」の季節です。昭和20年代から30年代の時代、町のロージのあちこちでは、町内のテントを張って、子供の名前を書いた提灯をぶら下げて、お地蔵様をお祀りして、近所の子供達が一日そのテントの下で遊んで・・・、という時代でした。
地蔵盆の子供達の楽しみは、十時と三時のおやつであり・・・、お地蔵様の隣に並べられている抽選でもらえるおもちゃであり・・・、金魚すくいをしたり、ゲームをしたりすることであり・・・
団塊世代が子供だった昭和20年代から30年代の時代の時代は、子供達にとって地蔵盆という行事は、夏休み最大の楽しい行事でした。
先日、実に数十年ぶりに会社役員をリストラされた学校時代の友人から電話がありました。
友人は役員間の権力闘争、ポスト争いに敗れ、会社から追い出されてしまったことでストレスが溜まり、そのはけ口として安心して愚痴を聞いてくれる学校時代の友人の私に電話をかけてきたのでした。
こういう権力闘争・派閥抗争・ポスト争いなどの生々しい話は、会社の仲間や取引先には、本音部分での話は出来ず、安心して話が出来る利害関係のない学校時代の友人が相手として適任なのでしょう?
先日、実に数十年ぶりの学校時代の友人から電話がありました。お互い電話口で長い空白を埋めるお互いの近況を報告しあった後、
「ところで、今何をしているの?」という話になりました。彼は一部上場会社の役員を60歳で退職後、引き続き関係会社の役員をしているといいました。
現在仕事している?会社は、いつ会社に出勤しても良いらしいのですが、彼にとってはその事が不満のようなのです。電話口で彼の贅沢な愚痴は続きます。
先日、学校時代の友人から電話がありました。実に数十年ぶりです。
彼は一部上場の会社に入社して、その後専務取締役にまで昇り詰めた、われら同級生の間では出世頭の中で、羨望の人でした。
電話口で長い空白を埋めるお互いの近況を報告しあいました。
「ところで、今何をしているの?」という話になりました。彼は60歳の定年退職後、関係会社の役員をしているとの事です。が、その話し方がどこか「変」?なのです。
昨日自宅近くで花火大会がありました。「瀬田川花火大会」???忘れた頃にポーンと花火が打ち上げられる、超ローカルな地元の花火大会です。
もう終わったのかな?帰ろうかな?と思って帰りかけると、またポーンと打ち上げられます。各地で行われている有名な花火大会は一体何発位打ち上げられているのか、瀬田川花火大会のローカル度を調べてみました。
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